金曜ドラマ 世界の中心で、愛をさけぶ

金曜ドラマ 世界の中心で、愛をさけぶ

君を忘れないことが、君と生きることだった。

朔太郎(緒形直人)は高校生の時、心から愛した恋人・亜紀(綾瀬はるか)を白血病で亡くしていた。それ以来、朔太郎は亜紀の死から目をそむけ、静かに半ば死んだように生きてきた。
17年前の夏。高校2年の朔太郎は同級生の亜紀に恋をした。はじめて知った、人を愛し人に愛されることの素晴らしさ。世界中が輝いて見え、この幸せは永遠に続くと思っていた…。

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